「 フィルムカメラ 」 一覧

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フィルムカメラを趣味にする その11 「フラッシュ撮影にハマる鮮やかなプリント ポパイカメラのプリント提案4」

最近はフラッシュ付きのAFコンパクトが中古カメラ市場で人気沸騰している。 デジタルカメラのように、シャッターを切るだけの簡単操作で、暗い場所も内蔵フラッシュで簡 ...

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フィルムカメラを趣味にする その10 「レトロな街を舞台に“ニューレトロ”プリントを楽しむ ポパイカメラのプリント提案3」

前回に引き続き、東京・自由が丘の人気写真店『ポパイカメラ』による、最新のプリント提案をおこなっていく。 フィルムは若者のあいだで話題のレトロブームの中で語られる ...

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フィルムカメラを趣味にする その9 「ヨーロッパを感じさせるアンティーク調プリント ポパイカメラのプリント提案2」

ここに掲載されているフィルム写真の作例のすべての現像・プリント・データ化をおこなっている東京・自由が丘の写真店『ポパイカメラ』とともに、プリントのテーストを提案 ...

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フィルムカメラを趣味にする その8 「ポパイカメラのプリント提案」

『FILM CAMERA MANUAL』(ぶんか社)が発売されている。 わたしは10年間に渡ってフィルム写真を中心とした趣味の写真誌を手掛けたり、関連イベントを ...

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フィルムカメラを趣味にする その7 「レンズの画角選び 望遠レンズ編/人気薄、されど楽しい狙い目のレンズ」

中古レンズの市場では、望遠レンズの価格帯は抑えめ。 特に主要焦点距離である135mmは人気薄で1万円前後程度の価格帯とリーズナブルでありながら、市場に溢れかえっ ...

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フィルムカメラを趣味にする その6 「露出計を使い、フルマニュアルのカメラで撮影する」

カメラは本来とてもシンプルな仕組みだ。 レンズから光を取り込み、適正露出になるようにシャッターを開き、フィルムやセンサーに光を当てる。 古いフィルムカメラは『絞 ...

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フィルムカメラを趣味にする その5 「レンズの画角選び 基本中の基本50mm編/人の眼に近い自然な画角」

50mmレンズは「標準レンズ」と呼ばれる。 50mmレンズを装着したカメラのファインダーを覗いているときも裸眼で見ているときとほとんど差がなく、もっとも人の眼に ...

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フィルムカメラを趣味にする その4 マシカクフォーマットのチェキ、instax SQUARE SQ6!

チェキの最新機種SQ6は、スクエアフォーマットのチェキの新モデル。 チェキは手軽にアナログインスタント写真を楽しめるツールとして知られているが、実はスクエアチェ ...

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フィルムカメラを趣味にする その3 「お金の掛かる趣味となってきたフィルム写真だからこそ、狙いを定めて撮る」

フィルムの価格は年々高騰している。フィルムカメラの全盛期には多くの種類のフィルムが発売されており、100均ですら買えた。 しかし今は、36枚撮りのカラーネガフィ ...

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フィルムカメラを趣味にする その2 フィルムで撮る理由2 滑らかさが楽しめる『粒状性』

フィルムを拡大していくと、不規則な粒子によって成り立っていることがわかる。 この不規則さは化学反応の賜物であり、階調豊かな滑らかな描写の源となっている。 一方の ...

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フィルムカメラを趣味にする その1 フィルムで撮る理由1 光の捉え方、階調の豊かさ

フィルムで撮ることはステータスのようになっている。 光をフィルムに焼き付け、それを現像し、さらにプリントという『物』として残すというアナログ的手法は魅力的である ...

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