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夜の妖しさがたまらない! 京都「祇園」の昼夜問わず魅力たっぷり

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祇園は、今も昔も京都を代表する繁華街として知られる街だ。京都駅からのアクセスも良く、観光しやすいエリアとして国内外問わず多くの観光客が訪れる人気スポットとなっている。路地をそぞろ歩くだけでの京風情が味わえるとあって、女子旅にぴったりのエリアとしても有名だ。

祇園は昼間もいいが、夜はもっと面白い。男ならぜひ夜の祇園の街を散策してみよう。セクシーキャバクラや店舗型ヘルス、ガールズバーなどが点在しており、その多様性が分かると共に、昼間の表情との違いにびっくりするはずだ

取材日は、京都駅から地下鉄と阪急列車で河原町駅へと進み、祇園の町を散策する。京都は相変わらず外国人観光客がいっぱいで、欧米からアジアまであらゆる人種が混じり合っている。昼間の歓楽街は比較的静かで、穏やかな賑わいを保っている。夜、再び祇園に繰り出すと、隠れたセクシーパブや熟女キャバクラもあり、そのギャップに目を見張った

昼間に祇園を歩いていると、浴衣姿の女性たちや川や緑豊かな木々、お茶屋など、健然な京都を楽しめる。一方で、夜になるとキャバクラ嬢が客引きに立つなど、妖しい雰囲気がたっぷり。舞妓さんと飲めるバーや料亭もあったりするので、お金に余裕を持っていこう。

京都•祇園

日本を代表する花街。

江戸時代から遊興の街として発展。

【ディープスポット その30】

→つづく。

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取材・文 イコマ師匠…『俺の旅』編集長。徹底した現場取材をモットーとしている。全国の歓楽街、観光名所、名物グルメを完全網羅。『俺の旅web』の編集長ブログで取材ルポ日記を紹介している。

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